※履修例は変更になる場合があります。
理数応用(講義)
理数科目に不安がある人も安心して学べるよう、高校レベルから医療に必要な基礎をしっかり身につけます。
血液検査学実習(実習)
貧血や白血病などの血液の病気を調べる検査とその技術を取得します。
情報科学/情報科学実習(講義・実習)
医療情報を取り扱う上で必要な知識を学び、医療現場で必要なデータ解析技術を習得します。
※履修例は変更になる場合があります。
生理機能検査学実習(実習)
心電図や超音波検査など機器を使用して体の中のようすを調べる検査技術を習得します。
輸血・移植検査学実習(実習)
血液型や血液の適合性を調べ、安全で正確な輸血を行うための検査技術を習得します。
ゼミナール(実習)
興味ある分野の講義や実習では学べないことを実験や文献検索などを通して、より深く学びます。最後は成果発表会で発表し”考える力” と ”伝える力” を身につけます。
※履修例は変更になる場合があります。
ゼミナール技能修得到達度評価+臨地実習(実習)
医療現場を体験し、1・2年次での学びをより実践的なものにします。さらに、患者やスタッフへの対応など医療人としての心構えを身に付けます。
臨床検査学総合(実習)
これまでの学びを整理し、国家試験に向け最後の仕上げをします。